折角の携帯・・電話だけとは勿体ない。

2012年12月09日

◆高冷地て夏キャベツ作りを生業とする知人夫妻が昨日の夕方来てくれた。

◆所謂メル友夫妻とは別の知人だ。

◆出来合いで酒食を一緒して歓談すること2時間のあと・・

◆彼が山頂を拓いて作る高冷地キャベツ・・

◆手入れなど単身の場合の為に去年から持つ携帯談義となった・・

◆わてーとて、充分に使いこなしてはないが・・

◆彼は電話以外は写真を少々だけ・・

◆その写真も当初に設定したサイズのまま・・

◆せっかくの多機能ゆえ、せめてメール(写真添付)だけでもと説得・・

◆まず、わてー宛てにメールと写メール・・

◆ついで、写真のサイズやズーム機能・・

◆これをまた2時間近く「習うより慣れ」だとくりかえす・・

◆同い年の別の知人はパソコンや携帯をある程度・・

◆殊に携帯はほぼ毎日長文のメールしてくることを話し激励した・・

◆どちらの知人も取説を見ずにだから師匠が要る。

◆昨日の彼にも購入時にちょっと教えたのに・・

◆面倒くさいんじゃなぁ・・

◆「また一度ゆっくり教えて貰いまい」と細君・・は社交儀礼か。



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