この広告、メッセージは90日以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事でこのメッセージが消せます。
  

Posted by あしたさぬき.JP at

歯医者へ

2011年10月31日

雨上がりの15度。
今日は例の歯医者行きのため9時過ぎに出発する予定・・
昨日は日曜日のため、次女夫婦が昼頃にそして長女が4時頃に
様子を見に来てくれた・・・いずれも大事にならんで良かった
と言ってくれるが、本当にそうだと思う。
と同時によくもこんなに老いぼれていながら5反の稲作を
してきたり高速を走ったりしてきたものとの思いも強い・・
しかし、いくつになっても希望は持たんといかんが、歳とそれに伴う
体力・体調を考えて慎重行動をせねば・・・
とあらためて認識した次第。  


Posted by reifu at 11:43

終日雨かなぁ

2011年10月30日

◇今日は終日こんな天気らしい・・

◇降るなら降るでザーッと降りサーッとあがるかしてくれればいいんだが・・

◇そうすりゃ生活のリズム調整もつくと言うもの。

◇時間雨量が1~2ミリ叉はそれ以下のでしとしと雨と言うのはたいがいの人が嫌がるわなぁ。

◇嫌がると言えば原発事故で放射性物質に汚染された土壌や灰などを保管するところが定まらないらしいが誰もが我が住まい付近に出来るのは嫌だわな。

◇それも30年ものと言うから子孫に関わるから大変だよな。

◇政府はその保管がどのように安全か老人や子供にもわかるように、優しく説明して欲しいわな。  


Posted by reifu at 08:51Comments(0)

入れ歯損傷の続編

2011年10月29日

入れ歯が一部壊れたりそれを支える自分の歯が折れたり曲がったりだが
歯茎が腫れているのを待たなければと言うことで、応急にこれまでの入れ歯を
装填して貰ったが、違和感がある。これでは雑炊程度の堅さのものしか食せない。
そうでなくても顔のあちこちに打撲・切り傷があって気分が冴えない・・
が、じっとしていても気が滅入るばかりなので、夕方に猿脅しの狼煙用の
薪作りを1時間ほどした。
今朝は顔全体がむくんだのか、目の辺りが少し幻いがどんならんことはない。
紅葉が進み行楽にもってこいだが、そうでなくても老顔のうえ、擦り傷で醜い
姿をさらせないので我慢する・・これも謂わば自業自得だ。  


Posted by reifu at 11:49Comments(0)

入れ歯毀損

2011年10月28日

◇昨日は大怪我を逃れた・・それはあとから考えると「年甲斐もなくと言うか、膝痛もあって足が脆いのによくもまー」と言われても仕方ない。

◇水路に落とした日陰になる枇杷剪定枝を拾いに行っての帰り、水路のカバチ(17センチ幅)を歩いていて踏み外し転落。

◇左足は水路右足は猪が堀荒らしていて水路の深さ近く40センチ余り・・

◇丁度体操の平均台から思わず落下した格好となったのだ。

◇相手はコンクリート・・顔をその天端に思い切りあてた。一瞬口の中がガシャと音を立てた。触ってみるとその手が真っ赤・・

◇水路上の作業の為もしや落としてもいかんからと携帯を家に置いていたので妻に知らせない。

◇そこで血だらけの口の周囲はともかく、左足こそぬれてはいるが足は大丈夫家まで戻った次第。

妻があれこれ心配介護してくれたが入れ歯が壊れ、それが当たったのか口腔が多少切れたことで鼻の下あたりが腫れている程度に終わり一大事にはならなかった。

◇まさに神仏の加護あってのこと。

◇因みに早速歯科へ走りかけたが、昨日は生憎の木曜休診と知り引き返し今朝行くことにした。

◇子供には普段から「歳だから気をつけて・・」と言われており、内緒にしているが恥ずかしながらブログに反省を込めて書き込んだ次第。
  


Posted by reifu at 12:53

畦草を堆肥に

2011年10月27日

◇昨日は急な冷え込みで体がちじかみ午前中は茶の間暮らし。

◇漸く16度前後になった2時頃からこないだ刈った畦草を燃やそうと行ったら雨続きで燃える状態でない。

◇それもその筈、田んぼの位置が西の山裾の為この時間には早くも日の入り・・これでは乾かんわなぁ。

◇結局、熊手で集めたあとキャリーを取りに戻りこれに草を詰め持ち帰った。

◇5個分ありこれに米糠を混ぜ堆肥用に積み置いた。

◇昨日は3時間余りの働きだった。

◇ちなみに我が家の日の入りは3時50分だった。  


Posted by reifu at 15:09Comments(0)

今日も何も出来そうにない

2011年10月25日

昨日は終日に亘り霧雨が断続的に夫嫌な天気だった。
お陰で外仕事はもちろん何処へ出掛けるのも大儀で
終始屋内でごろごろ・・・今朝もまだその余韻が残っているが
予報では曇りのち晴れと言うから昨日よりはましだ。
でも取り敢えず「今日はこれをしなきゃ・・」と言うこともない。
それもそのはず未だ周囲の木々や大根・白菜地も濡れて
いるし第一15度前後と肌寒い・・これから先、特筆すべき
ことがあればこのページに追加投稿をするつもり・・
  


Posted by reifu at 15:16Comments(0)

無為に過ごす

2011年10月24日

昨日は終日に亘り霧雨が断続的に夫嫌な天気だった。
お陰で外仕事はもちろん何処へ出掛けるのも大儀で
終始屋内でごろごろ・・・今朝もまだその余韻が残っているが
予報では曇りのち晴れと言うから昨日よりはましだ。
でも取り敢えず「今日はこれをしなきゃ・・」と言うこともない。
それもそのはず未だ周囲の木々や大根・白菜地も濡れて
いるし第一15度前後と肌寒い・・これから先、特筆すべき
ことがあればこのページに追加投稿をするつもり・・
  


Posted by reifu at 13:45

不安定な天気

2011年10月23日

今日も昨日に続き不安定な天気で農作業は何も出来ない
もっとも稲は刈り取り済みだし残るは歯その田んぼの畦草刈りや
畑の野菜管理だけだから何もそれほど心配することはないが、・  


Posted by reifu at 12:14Comments(0)

早来年の作付け調べ

2011年10月22日

2-3日前に免場の実行組合長が来年の稲の作付け計画を出して欲しいと
「町の地域農業再生協議会」に言われて調べに来た。
つい一ヶ月前に今年の稲作を終えたところだのに、
早くも来年の筆別(番地毎の)に品種や作付け面積を記載するというもの。
来年の米生産調整や不評の個別補償の関係から調べておこうという
政府の考えも全くわからんでもないので、一応今年と同じ作付けと記入したが、
正月頃のことならいざ知らず7-8ケ月先のことをきかれても・・・
ことに老人世帯での現役百姓の場合は正直早くても稲苗作りの
頃になると、大体検討がつくのに・・
お役所仕事のように計画・目標設定にばかり携わる人は
過疎地のそうした現実には気づくまい・・が。  


Posted by reifu at 13:52Comments(0)

畦草刈り

2011年10月21日

役目を終えた田んぼだが畦草を刈る・・冬場に入れば自然に刈れるが
運動がてらに午前中は草刈りをした。  


Posted by reifu at 13:38Comments(0)

落ち穂のしまい

2011年10月11日

今朝はどんより曇って今にも降りそうだが昼前からは晴れて来るという。
昨日の午前中は墓地前の切り倒した竹や木の根本から再生したものを
手鎌で伐りだし燃やした。
折角墓地前が明るくなっているのにと、この夏までに
数回同じことを繰り返していたが木枯らしの季節到来で
その拘り掃除も今年は最後にしたいと思って精を出した。
午後はコンバイン掃除で出て来た籾や、稲刈り直後に拾った落ち穂を軒先に吊して乾かしていたものを精米機で籾搗きした。
小さい石や籾殻が残ってそれを除く妻には気の毒だが彼女自身の発言・・
昔人間の「勿体ない」が優先してのこと・・3升余りあるがその選別に驚くほど
手間暇かかる・・  


Posted by reifu at 08:32Comments(0)

まぁ今朝の冷え込みったら

2011年10月04日

今朝は10度5分とこの秋最低・・向かいの山を見渡してもまだまだ紅葉は殆ど進んでないのに、朝の気温だけが急に冬 モード・・
これほどの寒さだとストーブが欲しい・・・去年はいつだったかと思い日誌を見たら10月の16日に電気代の安い7時までと限定して電機ストーブを点けたとあった。
それでもその前後の朝は15-6度たまに13度という日もあったのに比べると今年の寒気到来はいかにも早すぎる・・・まー朝はこんなに寒くても昼間には県都で23-4度と言うから、 もう暫く石油ストーブはもちろん電機ストーブもがまんしようか・
  


Posted by reifu at 13:01Comments(0)

秋祭り

2011年10月02日

△ 先週当たりの予報では土日が雨となっていたので
心配していた今日の秋祭り・・
降水確率が午前午後とも10%と言うから神事など一連の
宮行事がスムースに行われるだろう・・

△昼からは各集落の当家が御輿を担ぐのだが我が息子も
その役・・ 拝殿から10段余りの石段を下り神事場までの
凡そ100㍍を練り歩き、神事を終えて再び拝殿に納める。

△本来は御霊の渡行なので古式ゆかしく厳かな筈だが、
我が八幡にはテレビによく出る山車・チョウサのように
若者が威勢良く担ぐ物が無いところから御輿を神事場までの道中を
おもしろ可笑しく何回も走り回っていた。

△もちろん祭り酒の勢いもあってのこと・・
最近は自動車利用で神社詣りすることもあって
本来のしずしずとの渡行となった。  


Posted by reifu at 08:51Comments(0)